推し活 × 神社めぐり
推しができたら、
神社へ行こう。
東京の神社を中心に、推し活目線でめぐるブログを始めました。
神社めぐり初心者でも、聖地めぐりでも、ここから始めよう。
Concept
推し活×神社めぐり×御朱印という、新しいたのしみ方
あふれる「好き」を、
「祈り」に変えて。
チケットの当選祈願から、推しの幸せを願う真っ直ぐな想いまで。気負わず、ふらりと気になるの神社へ。心を整える新しい推し活のカタチ。
参拝の作法から、
御朱印のいろはまで
正しい参拝の仕方は?御朱印はどうやって頂くの?大切な基礎知識を丁寧に紐解きます。「はじめて」の戸惑いに寄り添い、安心を添える参拝のしおりとして。
聖地巡礼と、
一期一会の参拝記録
ドラマのロケ地、ライブ会場、出身地。推しと縁のある場所のすぐそばで、その土地を護る杜(もり)に手を合わせ、参拝の証を御朱印帳に刻む旅。
Recent Visit
新着参拝記録
【明治神宮】嵐の最後の日に、初めての参拝へ。花菖蒲の限定御朱印も運よくいただく
嵐の最後の日となった5月31日に明治神宮へ初参拝。花菖蒲の季節限定御朱印と通常御朱印の2種をいただいた参拝レポートです。
【武蔵一宮 氷川神社】約2キロの参道を歩いて大宮の一宮へ。運良く蛍の特別御朱印も
大宮の武蔵一宮 氷川神社へ参拝。約2キロの参道と広大な境内、前日から始まったばかりの特別御朱印紙「蛍」をいただいたレポートです。
【美喜井稲荷神社】赤坂の2階にひっそり佇む。実在した猫を祀る小さなお社へ
赤坂のビル2階にひっそり佇む美喜井稲荷神社。実在した猫「美喜井」を祀る、神社と寺の性質を持つ珍しいお社を訪れました。
Recommended
おすすめ神社
推し社の
お品書き
大切な「推し色」と一緒に巡る。メンバーカラーで選ぶ、特別な御朱印帳。
Beginner's Guide
初心者ガイド
はじめての神社参拝、何をどの順番でするの?
はじめての神社参拝で迷いがちなお賽銭・鈴・二礼二拍手一礼の順番を、初心者向けにやさしく解説。お賽銭の入れ方・願いごとのコツ・写真撮影のマナーまで網羅しました。
記事を読む → Guide 02御朱印のもらい方
御朱印のもらい方を初心者向けにやさしく解説。御朱印帳の渡し方やページ指定のコツ、直書きと書き置きの違い、初穂料の相場、混雑時の現実的なもらい方までまとめました。
記事を読む → Guide 03推し活と神社、なぜ相性がいいの?
推し活と神社が相性のいい理由を、推し活民の目線でやさしく解説。当選祈願・遠征参拝・服装やお賽銭の疑問まで、はじめての方に向けてまとめました。
記事を読む →FAQ
よくある質問
Q 推し活で神社に行くのって、神様に失礼じゃない?
全く失礼ではありません。推しの幸せやヒットを願う「真っ直ぐな想い」は、立派な祈りの形です。大切なのは、神様への敬意を持って参拝すること。神社という静かな場所で推しを想う時間が、なぜファンにとって大切なのか。 「<a href="/guide/oshi-jinja/">推し活と神社、なぜ相性がいいの?</a>」で、その理由を詳しくお話ししています。
Q 神社にお参りすれば、ライブに当選しますか?
「必ず当選する」という保証はありませんが、神社は古来より「縁」を結ぶ場所とされています。良席や当選を願うことで心が整い、前向きな気持ちで推し活に向き合えるようになる——そんな「運を味方につける」お手伝いとして、参拝をおすすめしています。
Q 神社巡りに興味はありますが、作法やマナーが分からず不安です。
誰でも最初は「はじめて」からのスタートですので、どうぞご安心ください。神様への敬意があれば、難しい決まりはありません。当サイトの「<a href="/guide/sanpai-manner/">はじめての神社参拝ガイド</a>」では、お参りの流れをステップごとに解説しています。まずはこの記事を「参拝のしおり」として読んでみてくださいね。
Q 御朱印を頂いてみたいのですが、何を準備すればいいですか?
まずはお気に入りの御朱印帳を1冊用意することから始めましょう。授与所でのやり取りや初穂料の相場など、知っておきたい基本は「<a href="/guide/goshuincho/">御朱印のもらい方</a>」にまとめています。準備を整えて、心地よい御朱印デビューを迎えましょう。
Q 御朱印の初穂料(料金)はどのくらいですか?
一般的に300〜500円が相場です。神社によって異なり、季節限定や特別なデザインの御朱印は500〜1,000円ほどになることも。各神社の紹介ページに初穂料の目安を記載しています。
